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![]() 全く知らない人への説明です。 牌の種類(当店で使用するサンマ用なので2万,3万,4万,6万,7万,8万は除く) (牌の上にカーソルを置いてください。呼び方が出ます。一番一般的な呼び方です)
牌の分類 字牌、ピンズ、ソーズ、マンズの(色)分類分類1の他に 「タンヤオ」(2ピン〜8ピン、2ソー〜8ソー、5マン)と、タンヤオ以外の「ヤオチュウ」(字牌+老頭牌)の分類分類2がある。 この分類が必要なのは、役に関係するからです。 用語の説明これも役を覚えるのに必要なので、覚える必要があります。 数字の呼び方。 赤字は役の名前に使われます。
イーペーコー、リャンペーコー、サンアンコウ、スーカンツ、チートイツ、チューレンポートン、シーサンヤオチュウ(十三ヤオチュウ。国士無双の別名)等。 他、特殊役で(普通は採用していない場合が多いけど) ウーピンカイカ、パーレンチャン、
赤字は役の名前に使われます。
トイツと同じ牌を誰かが捨てたら「ポン」と言って持って来れる。(明刻)↓
コウツの中には「暗刻」と「明刻」がある。↓
![]() ![]() ![]() 対面から「ポン」した時は ![]() ![]() ![]() 下家から「ポン」した時は ![]() ![]() ![]()
暗刻と同じ牌を誰かが捨てたら「カン」と言って持って来れる。(明槓)↓
カンツの中には「明槓」と「暗槓」がある。↓(加槓も明槓のうちである)
![]() ![]() ![]() ![]() 対面から「カン」した時は ![]() ![]() ![]() ![]() 下家から「カン」した時は ![]() ![]() ![]() ![]()
![]() ![]() ![]() 対面から「ポン」したものに加槓した時は ![]() ![]() ![]() 下家から「ポン」したものに加槓した時は ![]() ![]() ![]()
配牌と聴牌とあがり形 配牌(手牌)13枚とあがり牌(ツモ又は放銃)の14枚であがりになります。 (遊戯方法の詳しくは後述しますので、ここでは簡単に説明します)
これを「あがり形1」のメンツ4つと頭1つ、又は「あがり形2」(チイトイツ)か「あがり形3」(国士無双)に作ってあがります。 あがり形1
上がり形2(チートイツ・七対子)読んで字の通り「七つの対子(トイツ)」です。
上がり形3(国士無双)ヤオチュウ牌を全種類集めたあがり
聴牌(テンパイ)とは「あと1枚くればあがり」の形のことです。 ここでは、伏せ牌部分はメンツが出来てるとします。 ★ 単騎待ち(頭が無くて、頭待ち)
★ 延べ単騎待ち(単騎待ちの変形)
★ シャンポン待ち
★ 辺張(ペンチャン)待ち
★ カンチャン(カンチャン)待ち
★ 両面(リャンメン)待ち
★ 3門張(サンメンチャン)待ち
変則待ち。多面張(タメンチャン)待ち。複合待ちで、色んな形があります。 ★ 単騎待ちとペンチャン待ちの組み合わせ。
★ 単騎待ちとカンチャン待ちの組み合わせ。
★ 両面待ちとシャンポン待ちの組み合わせ。
★ 両面待ちと延べ単待ちの組み合わせ。
★ 3門張とノベタンの組み合わせ。
★ チイトイツとシャンポンの組み合わせ。(チイトイツ四枚使い有りの場合だけの特殊形)
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